鋼の錬金術師



鋼の錬金術師(14)
荒川 弘 / スクウェア・エニックス


やっと読みましたよ。

今回、HMVで予約注文してたわけです。
なんか、ポイントキャンペーンとかやってたし、CDとか買ったついでに。
んで、『ジパング』と『太陽の黙示録』も発売するから、
一緒に注文してました。
一緒の発送じゃないと送料がかかるので、
7/28発売の『太陽の黙示録』に合わせて届くように頼んでました。
29日に届いているかなーってわくわくと帰ってきたら、
ポストには気配なし(+_+)
さっそくメールをチェックしてみると、HMVからメールが。
『太陽の黙示録』が入荷待ちで発送ができませんでした。
キャンセルしますか?待ちますか?って。
もういいよってキャンセルしました。
別に本屋に行けばいいんですから。
こんなことなら、発売した順に本屋で買っていればよかったよ(-_-;)

んで、買い物ついでに本屋に行ったんですけど、
『鋼の錬金術師』は初回限定版は平積み山積みされてるんですけど、
通常版が見当たらないんですよね。
店員さんに聞いたら、通常版は売り切れなんだって。
まあ、先に『ジパング』と『太陽―』読めばいいかって、その2冊だけ買いました。
200円ケチりました。
けど、売り切れだったってことは、ケチった人が多かったってことですよね?
私だけじゃないんだー。

そして、2冊読み終わり、やっとコンビニで買いました(^^)v
とりあえず、12巻から復習がてら盛り上がります。
13巻の最後で「えーーっ!」って終わって、さっそく14巻♪
なーんだ、違う人かーって(^_^;)
でも、グリードが復活したりと読みごたえありデシタ☆
そして、またも「えーーっ!」で終わるんですよね、これが基本なんでしょうが。
連載しているときから、
コミック版にしたときどこで終わるか計算してるってコトですよね。
すごいなー。
そういえば、『PULTO』もちゃんと計算されてるもんなぁ、って思ってみたり。
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by blueblueclub | 2006-08-03 08:54 | book