SAYURI

WOWOW

チャン・ツィイー が綺麗だしかわいいし(*^_^*)
着物も豪華で美しい。
それが、また似合ってる♪
そして、びっくりしたのが大後寿々花。
あれ?どっかで見たことがあるぞ、と。
これはもしかしてニコ?(セクシーボイス アンド ロボ)
でも、これってずいぶん子供じゃね?(笑)
ニコっていくつなんだろう……。
気になって調べると、93年生まれ。
11歳でハリウッドデビューだって。
小学生から中学生のころは成長盛りだもんね。
あっという間に大きくなったのね~(笑)
チャン・ツィイー の子供の頃の役、とても合ってました(^_-)

話はというと、なんとも微妙な^^;
年末のドラマ『吉原炎上』がすごく良くて、
それを思ってしまったからかもしれません。
吉原の遊女と一緒にしてはいけないのかもしれないけどね。
だって、あのドラマすごく良かったんだもん。

やっぱり、まずは日本の話なのにみんな英語で、
街の雰囲気が怪しいアジアちっく(笑)
そこをまず無視しなければいけなくて^^;
もっと、最初からファンタジーとして見れば、ちょっと違ったのかも。
でも、所々は日本語なんですよねー。しかも片言な^^;
もっと完璧に英語なら、ファンタジーとして入れたかもしれないけど。
まあ、日本特有の単語があるわけだから仕方ないんですよね。
んで、吹き替え版を見てみたいと思いました!
桃井かおりとか、英語でしゃべっていてカッコよいんですけど、
彼女の雰囲気、やっぱり日本語でも味わってみたい♪
他の役者さんも、本人が吹き替えているっていうし、
それならば、町が多少アジアちっくでも、イケるかもー(笑)

その、怪しいアジアちっくな雰囲気。
置屋へ売られた千代。
最初は『十二国記』を実写にしたらこんなかなーって。
十二国記、ハリウッドで実写化してくんないかな。
んー、やっぱりがっかりするからやめよう。
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by blueblueclub | 2008-04-15 13:39 | movie